ご利用環境・セキュリティ
 
ご利用環境   
ご利用いただけるパソコン環境等
OS ブラウザ前提バージョン
Windows 7 SP1 Internet Explorer 11
Windows 8.1
Windows 10
<スマートフォン>
iOS 10.3.3/11
OS標準搭載ブラウザ (Safari)
<スマートフォン>
Android 6.0/8.0
OS標準搭載ブラウザ (Android Browser・Chrome)
主に2009年以前に発売された携帯電話等については、インターネットバンキングがご利用いただけません。
上記環境以外からのご利用はお控えください。上記環境以外からのご利用の場合、ログインできない、または取引が完了しない、などの不具合が生じる可能性があります。
 
 
セキュリティについて   
【ポイント①】安心の128BitSSLの暗号化通信
ログイン以降の画面に全て128 ビットSSL暗号化方式を採用し、お客さまの大切な情報をお守りしますので安心してご利用いただけます。
ご利用のブラウザが128BitSSL対応ではない場合もお申込みは可能ですが、対応バージョンにアップグレードされることをお勧めします。
SSLとはSecure Socket Layerの略で、データを暗号化してやり取りする為の規格です。
 
【ポイント②】EV SSL証明書
フィッシング詐欺対策として「EV SSL証明書」を導入済みです。これにより、お客さまがInternet Explorer 7.0 以上及びFire foxを使用してインターネットバンキングへログインする際には、当行の正規サイトであることを簡便に確認できます。
『EV SSL証明書』について詳しくはこちら
 
【ポイント③】リスクベース認証による追加の本人確認
普段利用されているパソコン以外のパソコン等でインターネットバンキングにログインされる場合等に、ご本人さまのご利用であることを確認するため、「秘密の質問(合言葉)」による追加の本人確認をおこない、他人によるなりすまし等の不正利用を防止します。
『リスクベース認証』について詳しくはこちら
 
【ポイント④】入力時に都度変化する「確認暗証」
インターネットバンキングにログインする際にだけ必要になるのが、「会員番号」と「ログイン暗証」であるのに対し、ログイン後に行なう振込や定期預金のお預入れなど各種取引を完了する際にだけ必要となるのが「確認暗証」です。
確認暗証は、初回ログイン時にお客さま自身で新規にご指定いただく6桁の数字です。したがいまして、当行から郵送させていただく『仮ログイン暗証のお知らせ』には記載がありませんのでご注意ください。
『確認暗証』について詳しくはこちら
この確認暗証は、お客さまが決めた6桁の数字のうち、当行がシステムで自動的かつランダムに指定する3つの数字を入力していただく方法をとっていますので、入力する数字は毎回異なりスパイウェア対策として有効です。
 
【ポイント⑤】ワンタイムパスワード
振込等の資金移動時に取引の都度、事前に登録いただいたメールアドレス宛に一度限り有効なパスワードを送付し、本人確認を行います。
 
【ポイント⑥】ソフトウェアキーボード
ソフトウェアキーボードとは、指でキーボードを押すことなく、画面上に表示されたキーボードをマウスでクリックすることで、暗証の入力を行なうものです。ソフトウェアキーボードをご利用いただくことにより、キーボードの入力情報を盗み取るタイプのスパイウェアから暗証を守ることができます。
 
【ポイント⑦】不正送金・ウイルスをブロック!無料セキュリティソフト「SaAT Netizen」
セキュリティ強化の一環としてウイルスによる不正送金や様々な攻撃よりパソコンを守るフィッシング対策ソフト「SaAT Netizen」を導入!
詳しい内容はこちら
不正送金・ウイルスをブロック、無料で使えるセキュリティソフト
 
 
お問い合わせ   
 
ログイン、振込、納税(ペイジー)等の操作でわからないことはお気軽に下記までお問い合わせください。
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