三重銀行 金融機関コード:0154
お問い合わせ サイトマップ
English
ホーム 個人のお客さま 法人のお客さま 三重銀行について 店舗・ATMご案内

個人のお客さまトップページへ

ホーム個人のお客さま > みえぎんライフプラン設計 > セカンドライフ

三重銀行オフィシャルサイト:みえぎんライフプラン設計


セカンドライフ


ゆとりあるセカンドライフ実現のために、退職前から計画的に準備をしましょう。

【 ゆとりあるセカンドライフに必要なお金はどれくらい? 】

●老後の生活費
サラリーマン世帯夫婦2人の公的年金受取額(※1):22.9万円/月
ゆとりある生活費(※2)35.4万円/月
毎月の不足分:約12.5万円/月
 
セカンドライフを20年とすると・・・約3,000万円が不足(12.5万円×12ヵ月×20年)
(※1)出所:生命保険文化センター「平成25年度「生活保障に関する調査」(平成25年)」・老後を夫婦2人で暮らしていく上で必要と考える費用
(※2)出所:厚生労働省発表「平成26年度の年金額の例」をもとに四捨五入して算出
<設定例>
・夫が厚生年金に加入して平均収入(平均標準報酬月額36.0万円)で40年間就業し、妻がその期間全て専業主婦であった世帯の新規裁定の給付基準にて算出。
・実際の年金受取額は物価変動分が反映された金額になります。また加給年金額は含まれておりません。
・具体的な年金受取額は、加入期間や平均標準報酬月額などによって異なりますので、社会保険事務所にご相談されることをおすすめします。
・50歳以上の方は社会保険庁のホームページや社会保険事務所、年金相談センターで公的年金の加入記録や受給見込額を調べることができます。

みえぎんライフプラン設計(セカンドライフポイント)

旅行や趣味等、今までできなかった楽しい時間を満喫するために大切な資金をバランスよく配分しましょう。

みえぎんライフプラン設計(ポイント) 確実な方法で安定的に運用しながら使う!

>>>退職金運用プラン「ベストライフ定期預金」
>>>定期預金
>>>インターネット定期預金

<お客さまのニーズ>
・使いみちが決まっているお金を、確実な方法で殖やして準備したい。
・想定外の事態に備え、すぐに引き出せる状態で殖やしたい。

○メリット○
・使う時期や目的、必要な金額が明確なお金は、固定(または変動)の利率で確実に運用することができます。
△リスク△
・想定外の出費には、お金が不足してしまう可能性があります。
・固定利率の場合、物価や金利の上昇局面において不利となる場合があります


みえぎんライフプラン設計(ポイント) 元本変動商品を運用し、その運用益や分配金などを生活のゆとりのための上乗せ資金として使う!

>>>投資信託
>>>インターネット投資信託
>>>資産運用プラン「ベストセット」

<お客さまのニーズ>
・運用による収益を、ゆとりのあるセカンドライフのための上乗せ資金として使いたい。
・余裕資金を少しでも多く殖やしたい。

○メリット○
・運用益が得られた場合、生活の「ゆとり」のための上乗せ資金として使うことができます。
△リスク△
・相場環境や運用実績等によっては、元本割れが発生する可能性があります。
・運用益や分配金が得られない場合があります


みえぎんライフプラン設計(ポイント) 将来お金を受け取れる仕組みを使う!

>>>個人年金保険
>>>終身保険

<お客さまのニーズ>
・将来の年金として、受け取りながら安心して使いたい。
・将来の年金に対して、中長期的な運用で備えたい。

○メリット○
・あらかじめ「将来受け取る仕組み」を作ることで、安心して使うことができます。
△リスク△
・受取金額に対する保証や利回りに対する保証がない商品で運用する場合、相場環境や運用実績等によっては元本割れが発生したり、受取金額が計画より減少する可能性があります