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キャンペーン期間:2017年12月1日(金)~2018年3月30日(金)
 
キャンペーン概要

キャンペーン期間中にいずれかの条件を満たしたお客さま(抽選で100名さま)に
VJAギフトカード(1,000円分)
をプレゼント!
nisa4_vja.png※写真はイメージです。
条件①
NISA口座の新規開設 
NISA口座とは、NISA、ジュニアNISA、つみたてNISAのことをいいます。
条件②
NISA口座で投資信託を累計10万円以上ご購入
条件③
投資信託「電子交付サービス」の新規お申込み
条件④
NISA口座で月額3万円以上の定時定額購入サービス(積立投信)の新規お申込み、かつ期間中に初回ご購入
2018年4月3日振替分まで。
抽選について
応募は不要です。
条件をひとつ満たすごとに1口となります。
キャンペーン終了後、厳正な抽選を行い、当選者の発表は賞品の発送に代えさせていただきます。(2018年5月頃予定)
転居先不明等で賞品をお届けできない場合は、当選を無効とさせていただく場合があります。
 
NISAの制度概要

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お問い合わせ

本キャンペーンについての詳細はお近くの支店までお問い合わせください。
店舗案内(色・中)
 
投資信託
投資信託は預金保険の対象ではありません。
三重銀行でご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の対象ではありません。
投資信託は、預金商品ではなく、元本の保証はありません。投資信託は有価証券(株式・債券・リート等)等に投資しているため、投資信託の基準価額は、組入れ有価証券等の値動きにより変動します。このためお受取金額が投資元本を割り込むリスクがあります。
投資信託の運用による損益は、投資信託をご購入されたお客さまが負うことになります。投資信託説明書(目論見書)等や契約締結前交付書面の内容を十分にお読みください。
お客さまの負担される費用(お客さまにご負担いただく費用の合計額は以下の費用を足し合わせた金額となります) 
【①申込時】[申込手数料]:申込代金に対し最大3.24%(税込)
【②換金時】「信託財産留保額 換金時の基準価額に対し、最大0.5%」または「解約手数料 1万口につき〔上限〕2.16円(税込)」
【③投資信託の保有期間中】[信託報酬]:純資産総額に対し最大年 2.16%(税込)
【④その他費用】上記以外に監査報酬、有価証券等の売買にかかる手数料など保有期間等に応じて間接的にご負担いただく費用があります。(運用状況等により変動する費用であり、事前に料率、上限額等を示すことができません。)
三重銀行は販売会社であり、投資信託の設定・運用は運用会社が行います。 
投資信託のご購入の際は、最新の投資信託説明書(目論見書)等や契約締結前交付書面の内容を十分にお読みください。 
NISA口座
当行のNISA口座で取引できるのは、当行取扱いの国内公募株式投資信託だけであり、上場株式の取引はできません。
NISA口座内の投資信託等を換金した場合、非課税枠の再利用はできません。
NISA口座内の取引で損失が発生しても、その損失を他の株式等の譲渡益との損益通算や上場株式等の配当金との損益通算、損失の繰越控除ができません。
NISA口座開設にあたっては証券振替決済口座の開設が必要です。(すでに開設済みの場合、お申込みは不要です)
当行の非課税管理勘定で管理している投資信託等については、原則として他の金融期間へ移管できません。
非課税期間終了時には、NISA口座内で保有されている投資信託等については、原則、特定口座(開設されていない場合は一般口座)に振替となります。
NISA口座から他の口座(特定口座等)に振替等した場合(※)、口座振替時の時価が特定口座等における取得価額になります。
非課税期間終了時の振替も含みます。
NISA口座開設後に要件を満たさないこととなった場合、NISA口座は廃止されます。
NISA口座の開設は原則1口座のみとなりますが、所定の手続きにより他の金融機関への変更が可能です。(ジュニアNISA口座除く)ただし、変更しようとする年分の非課税枠で既に投資信託を購入していた場合、その年分については変更できません。 
NISA口座を廃止した場合、所定の手続きにより再開設が可能です。ただし、再開設しようとする年分の非課税枠で既に投資信託を購入していた場合、その年分の再開設はできません。
ジュニアNISA口座では、口座開設者本人がその年の3月31日時点において18歳である年の前年の12月31日までは、原則としてジュニアNISA口座の指定預金口座からの払出しはできません。払出しを行った場合は、ジュニアNISA口座は廃止され、非課税の取扱いはなかったものとみなされ払出時に改めて課税されます。(災害時でやむを得ない場合は、非課税での払出しが可能です。この場合もジュニアNISA口座は廃止されます。)
ジュニアNISA口座の運用管理者については、原則口座開設者本人の法定代理人となります。ただし、法定代理人から明確な書面による委任を受けた口座開設者本人の二親等以内の方は運用管理者となることができます。
上記事項は2017年12月現在の取扱いであり、将来変更となる可能性があります。
株式会社三重銀行 登録金融機関:東海財務局長(登金)第11号 加入協会:日本証券業協会
 
(2017年12月1日現在)