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三重銀行グループの「三重県ごま産地化プロジェクト」による
地方創生への取組みについて
三重銀行グループの『三重県ごま産地化プロジェクト』による地方創生への取組みが、内閣官房まち・ひと・しごと創生本部事務局より“特徴的な取組事例”として表彰されました。
 
本件は、三重県四日市市を拠点とするごまの総合メーカーである九鬼産業株式会社および三重県と連携し、遊休地、休耕地を活用して『国産ごま』の産地化支援を行ったものです。この結果、2014年度のプロジェクト開始から2017年度までの4年間で、三重県内のごまの作付面積を約15倍まで拡大させた取組みが評価されたものです。
 
三重銀行グループでは、地方創生の観点から地域の幅広いニーズに対してコンサルティング機能を発揮し、お客さまにとって最良のソリューションを提供することにより、地域活性化に資する取組みを積極的に行ってまいります。
 
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