ホーム > 個人のお客さま > 預金 > みえぎん資産運用プラン「ベストセット」

みえぎん資産運用プラン「ベストセット」

「3ヵ月もの円定期預金」と「投資信託または外貨定期預金」を同時にお申込みいただいたお客さまに「3ヵ月もの円定期預金」に初回満期日まで特別金利を適用いたします。
 
best_set_1.png
特別金利は初回満期日までの適用となり、満期後はスーパー定期(3ヵ月もの)または大口定期預金(3ヵ月もの)の満期日当日の店頭表示金利にて自動継続します。また、金利情勢の変化により適用する金利が変更されることがあります。
最新の金利はこちら
 
 
best_set_2.png
円定期預金を特別金利適用期間中に中途解約された場合、特別金利は適用されず、当初所定の中途解約利率が適用されます。
投資信託と外貨定期預金は預金保険の対象ではありません。
他の金利上乗せ商品、各種キャンペーン商品との併用のお取扱いはしておりません。
本商品は、今後商品内容の変更や取扱いの中止をすることがありますので、あらかじめご了承ください。



ご利用いただける方

個人のお客さま(未成年の方はお取扱いできません)



お申込み・お問い合わせ

「3ヵ月もの円定期預金」(20万円以上かつ投資信託または外貨定期預金のご契約金額まで)と「投資信託(20万円以上)または外貨定期預金(20万円相当額以上)」を同時にお申込みください。
本商品は窓口のみのお取扱いとなります。(ATM、インターネットバンキングでのお取扱いはしておりません。)
 
 
ご不明な点がございましたら、お近くの店舗へお問い合わせください。
btn-annai.png btn-annai.png
(2020年3月16日現在)


円定期預金に関する注意事項
円定期預金を特別金利適用期間中に中途解約された場合、特別金利は適用されず、当行所定の中途解約利率が適用されます。
円定期預金はスーパー定期預金(3カ月もの)または大口定期預金(3カ月もの)の自動継続扱いとなります。
利息にかかる税金は、復興特別所得税を含む20.315%(国税15.315%、地方税5%)の源泉分離課税となります。
円定期預金は預金保険の対象です。(預金保険制度にて保護されるほかの預金(全額保護される決済用預金を除く)と合計して、預金者1人あたり1金融機関毎に元本1,000万円までとその利息が保護されます。)
他の金利上乗せ商品、各種キャンペーン商品との併用のお取扱いはしておりません。
外貨預金に関する注意事項
外貨定期預金は預金保険の対象ではありません。
外貨定期預金には為替変動リスクがあります。外国為替相場の動向等によっては、引出時の円貨額が預入時の円貨額を下回るなど、「元本割れ」が生じるリスクがあります。
円を外貨にする際(預入時)および外貨を円にする際(引出時)はそれぞれ片道の手数料(例えば、1米ドルあたり1円、1ユーロあたり1円40銭、1オーストラリアドルあたり2円50銭、1ニュージーランドドルあたり2円55銭)がかかります。(お預入れおよびお引出しの際は、手数料分を含んだ為替相場である当行所定のTTSレート(預入時)、TTBレート(引出時)をそれぞれ適用します。)したがって為替相場に変動がない場合でも往復の為替手数料(例えば、1米ドルあたり2円、1ユーロあたり2円80銭、1オーストラリアドルあたり5円、1ニュージーランドドルあたり5円10銭)がかかるため、お受取りの外貨元利金の円換算額が当初外貨定期預金預入時の払込円貨額を下回る(円ベースで元本割れとなる)リスクがあります。
原則として中途解約はできません。万が一、当行がやむを得ないものと認めて中途解約に応じる場合には、預入時から中途解約日までの適用利率は中途解約日における預入通貨と同じ通貨の外貨普通預金利率となりますのでご注意ください。 
利息にかかる税金は、復興特別所得税を含む20.315%(国税15.315%、地方税5%)の源泉分離課税となります。
満期後は、継続日における預入期間に応じた預入通貨と同じ通貨の店頭表示金利にて自動継続します。
外貨定期預金の預入期間は1ヵ月・3ヵ月・6ヵ月・1年です。対象通貨は米ドル・ユーロ・オーストラリアドル・ニュージーランドドルになります。また、お預入れは円貨からのみに限ります。
外貨定期預金と同一通貨での送金等の場合、所定の手数料が必要となります。
外貨定期預金をお預入れの際は、店頭にご用意している商品説明書(契約締結前交付書面)の内容を十分にお読みください。
投資信託についてご注意いただきたいこと
【投資信託に係るリスクについて】
投資信託は、主に国内外の株式や公社債等の値動きのある証券を投資対象とし投資元本が保証されていないため、当該資産の市場における「取引価格の変動」や「為替の変動」等により投資一単位あたりの価値が変動します。したがってお客さまのご投資された金額を下回ることもあります。また、投資信託は、個別の投資信託毎に投資対象資産の種類や投資制限、取引市場、投資対象国等が異なることから、リスクの内容や性質が異なりますので、ご投資に当たっては投資信託説明書(目論見書)等や契約締結前交付書面の内容を十分にお読みください。
 
【投資信託に係る費用について】
ご投資いただくお客さまには以下の費用をご負担いただきます。
申込時に直接ご負担いただく費用・・・
  申込手数料 申込代金に対し最大3.3%(税込)
換金時に直接ご負担いただく費用・・・
  「信託財産留保額 換金時の基準価額に対し最大0.5%」または「解約手数料 1万口につき〔上限〕2.2円(税込)」
投資信託の保有期間中に間接的にご負担いただく費用・・・
  信託報酬 純資産総額に対し最大 年率2.2%(税込)
その他費用・・・
  上記以外に監査報酬、有価証券等の売買にかかる手数料など保有期間等に応じて間接的にご負担いただく費用があります。(その他費用については、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限等を示すことができません。)
お客さまにご負担いただく手数料・費用の合計額は、これらを足し合わせた金額となります。
詳しくは投資信託説明書(目論見書)等や契約締結前交付書面でご確認ください。
 
《ご注意》
上記に記載しているリスクや費用項目につきましては、一般的な投資信託を想定しております。投資信託に係るリスクや費用は、夫々の投資信託により異なりますので、ご投資をされる際には、事前に投資信託説明書(目論見書)等や契約締結前交付書面の内容を十分にお読みください。
 
【投資信託に関する留意点】
投資信託のお申込みをされる際には、事前に投資信託説明書(目論見書)等や契約締結前交付書面の内容を十分にお読みください。
投資信託は、値動きのある有価証券(外貨建資産については為替リスクもあります)等に投資しますので、運用実績は市場環境により変動します。したがって、元本および分配金が保証されるものではありません。
投資した資産の価値が投資元本を割込むリスクは、投資信託をご購入のお客さまが負うこととなります。
投資信託は、預金や保険契約ではありません。また、預金保険機構および保険契約者保護機構の支払対象ではありません。
銀行でご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の支払対象ではありません。
投資信託は、弊行がお申込みの取扱いを行い、投資信託委託会社が運用を行います。
株式会社三重銀行登録金融機関 東海財務局長(登金)第11号 加入協会:日本証券業協会